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ピル処方 (緊急避妊薬・生理調整薬) | 東京ビジネスクリニック 八重洲北口 | 日本橋駅近く 外国語対応 休日診療 夜間診療

ピル

すぐに処方できます。必要に応じてご相談下さい。

*低用量ピルの処方は行っておりません。

妊娠検査(尿中hCG)

生理予定日(最終生理から4週間後)から検査可能です
料金 : 1,500円(税別)

生理期間調整薬

中用量ピルを使用して生理調整を行います。
生理を早める方法と、生理を遅らせる方法があります。
吐き気止めとセットで処方します。
特に決まりはありませんが毎日同じ時間に内服してください。
調整後の生理開始日に周期がリセットされます。
料金 : 3,900円(税別)

生理を早める方法

生理開始5日目より10日間プラノバール1錠を内服する方法です。
内服を中止してから2〜3日で生理が生じます。

生理を遅らせる方法

生理予定日5日前よりプラノバール1錠を内服する方法です。
内服を中止してから2〜3日で生理が生じます。

生理調整薬に関するQ&A(クリックで開きます)
Q.どうすれば手に入りますか?


A.当院では、問診を行い、特に問題がなければ、すぐに処方いたします。検査などは不要です。

Q.いくらですか?

A.自費診察で3,900円+税です。それ以外の料金は一切かかりません。

Q.もし、内服を忘れてしまったらどうすればいいですか?

A.気づいた時点ですぐに内服するようにしてください。まずは、内服忘れがないように、携帯のアラームをかける、目につく所に置いておく等の工夫をしてください。

Q.他の薬と一緒に内服しても大丈夫ですか?

A.はい、大丈夫です。もし、毎日内服しているような薬があれば、教えてください。内服してよいのかどうか医師が判断します。

Q.内服のタイミングは空腹時や食後など、状況がバラバラでも大丈夫ですか?

A.はい、大丈夫です。毎日同じ時間で内服できるようにすることが成功する秘訣ですので、同じ時間に内服できるように工夫をしてください。

緊急避妊薬

72時間以内に内服すれば妊娠成立を防ぐ効果があります

ヤッペ法(プラノバール®)

処方後すぐに2錠、12時間後に2錠を飲む方法です。
吐き気がしやすいので吐き気止めとセットで内服してください。
料金 : 3,900円(税別)

レボノルゲストレル(ノルレボ®錠ジェネリック)

処方後すぐに1錠を内服する方法です。
授乳中の方は、内服後24時間は授乳を避けてください。
料金 : 8,900円(税別)

緊急避妊薬に関するQ&A(クリックで開きます)
Q.入手方法は?

A.当院では、問診を行い、特に問題がなければ、すぐに処方いたします。検査などは不要です。

Q.いくらかかるの?

A.ヤッペ法で3,900円+税、レボノルゲストレルで8,900円+税です。
緊急避妊薬の処方のみの場合は診察料などその他の料金はいただいておりません。

Q.複数回分の処方をお願いしたいのですが、出来ますか?

A.アフターピルの内服は、身体に短期間でのホルモンバランスの大きな変化をもたらすもので、連続しての内服や短期間での複数回の内服はできるだけ避けていただいております。そのような場合は低用量ピルなどの他の避妊方法を考慮していただくことをおすすめします。

Q.低用量ピルの処方はしていますか?

A.申し訳ございませんが、当院では低用量ピルの処方は行っておりません。処方を希望される場合は、婦人科の受診をおすすめ致します。
また、低用量ピルの内服開始のタイミングは薬の種類や生理周期、アフターピルを内服したタイミングによって変わってきますので、処方してくださる医師に相談してみてください。


Q.内服のタイミングは早ければ早いほどいいですか?

A.プラノバールによるヤッペ法の場合、72時間以内に服用すれば97%避妊に成功します。
ノルレボの場合、72時間以内に服用すれば98.5%避妊に成功します。
いずれも内服のタイミングは早いほど避妊率が高いとされています。

Q.モーニングアフターピル(緊急避妊ピル)の副作用は?

A.モーニングアフターピル(緊急避妊ピル)の主な副作用は吐き気、嘔吐、頭痛です。これらは通常24時間以内におさまります。 いわゆる中絶手術(子宮内容除去術)に比べれば、麻酔に伴うリスク、身体的リスクや、経済的、精神的な負担は格段に低いといえます。

モーニングアフターピルは安全なのですか?


A.当院の採用している緊急避妊ピルであれば、不妊症になることや、後遺症が残る可能性はほぼありません。極めて安全性が高いと言えます。


Q.モーニングアフターピル(緊急避妊ピル)の効果が知りたいです

A.当院の方法の場合、モーニングアフターピル(緊急避妊法)による避妊成功率は97%以上です。避妊に失敗してから72時間以内に服用することを推奨しています。服用開始が遅くなればなるほど成功率は低くなっていきます。

Q.モーニングアフターピル(緊急避妊ピル)は、いつ飲むの?

A.ヤッペ法は、避妊に失敗した後72時間以内(3日以内)に1回、1回目の服用から12時間後にもう一度服用します。
レボノルゲストレルは、その場で一度内服したら終了です。

Q.もし12時間後の内服を時間通りに出来なかったらどうすればよいですか?

A.気づいた時点ですぐに内服するようにしてください。しかし、内服時間がずれたことによって、どの程度の回避率になるかは分かりません。内服忘れがないように、携帯のアラームをかける、目につく所に置いておく等の工夫をしてください。

Q.他の薬と一緒に内服しても大丈夫ですか?

A.はい、大丈夫です。もし、毎日内服しているような薬があれば、教えてください。内服してよいのかどうか医師が判断します。

Q.緊急避妊ピルを何回も内服すると、将来妊娠しにくくなるとか、ガンになりやすくなるということはありますか?

A.1月経周期の中で 2 回以上を使用を希望するようなケースもあります。緊急避妊ピルを繰り返し投与することで月経周期が乱れる可能性はありますが、妊娠を回避するために繰り返し使用することは可能です。中用量ピルのプラノバールを短期的に使用する分には、くり返し使用しても妊娠しにくくなる、がんになりやすくなるということはありません。

 
 

*2019年5月27日より上記料金に改定しました。

*診察費用は頂いておりません。

*低用量ピルの処方は行っておりません。

*ご本人が来院しないとピルの処方はできません(パートナーの方のみの来院では処方できません)


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